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商品情報

     
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R-408 R-409【販売終了】 R-412
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R-428 R-432 R-433【販売終了】
 
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ショップ限定商品 全ショップ(東京・甲府・京都・大阪)でお取り扱いが可能です。

ポリエステルはイギリスで発明された合成繊維ですが、わが国では1957年に東レ、帝人によって作り始められました。ポリエステル繊維は、丈夫でシワになりにくく、吸湿性が少ないため乾燥が速く、耐光性に強く、虫やカビの心配がないという様な利点を持っています。

 

JUNO(ジュノ)は[自然の味わい]をテーマに、再生ポリエステルを69%も使用したエコファブリックです。再生ポリエステルは回収されたペットボトルを原料とし、マテリアルリサイクル工程(材料・製品への再資源化)を経て再生されたポリエステル繊維です。石油から新たなポリエステル原料を作るのに比べて、消費エネルギー、CO2排出量ともに大幅な削減をすることができます。

 

異色糸撚り合わせの杢糸(太・細氏)をタテ・ヨコにランダムに使用しています。変化平織りの<ブッチャー>組織で織り上げました。深みのある色合いと風合い。豊富なカラーバリエーションの中から選ぶことができます。ホームユース生地とは異なり、JUNO(ジュノ)はオフィス等業務用として使用されており、その生地は耐久性や、染めの堅牢度が高いといった優れた特徴も兼ね備えています。

 

~ テーマは『ECO(エコ)』と『EGO(エゴ)』 ~
JUNOはこの不可欠な二つの課題(社会的責任や役割、そして個人の意識や価値)に折り合いをつけた一つの形です。 次世代のファブリックとして自信をもってお勧めいたします。

 
■組成:ポリエステル100% (再生ポリエステル69%)
■カラー:20色
■国内生地
■対応モデル:トーゴ、カランTYPE2、ブリガンタン、キンバ、サンドラ、ダイニングチェア
 
 
プロフィール
1860年、フランスのローヌ川支流に誕生したロゼ社。その始まりは傘とステッキの製造メーカーでした。その木工技術を活かしながら伝統的な家具づくりを開始したロゼ社が、現代のようなモダン家具の製造を始めたのは1950年代でした。1963年には、総ウレタンソファを開発し、世界中の家具マーケットに大きな衝撃を与えました。
1973年、ligne roset(リーン・ロゼ)ブランドを設立。同年にはパリにロゼショップ一号店をオープンしました。世界的に有名なソファ、TOGO(トーゴ)もこの年に生まれています。 その後も「コンテンポラリなーライフスタイルをトータルに提案する」をコンセプトに、世界中のトップデザイナーたちとコラボレーションを行い、常に新しいライフスタイルを提案し続けています。 
現在、ロンドン、パリ、ニューヨークなど欧米の主要都市をはじめ、世界67ケ国に200店舗以上のオンリーショップと900を越える販売拠点を持っています。日本では東京、大阪、京都、山梨にオンリーショップを展開し、ロゼ社がもつ幅広い商品レンジによってコンテンポラリーなライフスタイルを提案しています。
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