リーン・ロゼの新機軸ソファ 「MCD」

2016/02/12

リーン・ロゼの新機軸ソファ 「MCD」

この新たなソファ、MCDをデザインしたのはフランス ストラスブール出身のデザイナー「マリー・クリスティーン・ドルネル」氏です。

氏は、洗練された、そしてエレガントなフレンチタッチのデザインで有名です。

家具のデザインだけでなく、インテリアデザイン、展示スペースのレイアウト、テーブルウェア、照明等々、幅広い分野で活躍されています。

このロゼ新作ソファ「MCD」もその活躍の数々の多分に漏れず、氏の素晴らしい感覚により生み出されたものです。

厳格なラインで建築を思い起こさせるような外側のデザイン、そして柔らかく快適に、座る人を優しく包み込む内面に生み出されたパーソナルな空間。

ステッチにより正方形に区分けられた外側のカバーは、外の世界から中に座る人を隔絶し、まさに至福の時を与えてくれます。

規則正しく、厳格な外側のデザインと、優しくふくよかな内側の違いがよくわかりますね。

意図するデザインが、美しく表現されていると言えるのではないでしょうか?

最新のケルンショップの画像です。

歩道に面したもっとも目立つ場所に展示されている事からも、海外でも非常に注目されている事が伺えます。

この新作ソファ「MCD]

リーン・ロゼ東京では2月15日より、満を持して展示を開始致します。

ご興味を持たれた方は、リーン・ロゼ東京にてぜひ一度実物をご覧になって下さいませ。

皆様のご来店を、心よりお待ち申し上げます。

 

MCD ~Marie-Christine Dorner~

1P   W 84   D 82   H 86   SH 41

2P   W 150   D 82   H 86   SH 41

3P   W 210   D 82   H 86   SH 41

パフ W 83   D 86   H 41   SH 41