コミュニケーションツールとしての最適解

2015/11/24

コミュニケーションツールとしての最適解

今をときめくデザイナー、フィリップ・ニグロ氏。

そのニグロ氏が、「大多数の人々に満足してもらえるソファとはどのようなデザインなのか?」「人と人とのふれあい、家族のコミュニケーション」「調和」

そのような事を考え、試行錯誤の結果生まれたのが、この「CONFLUENCES」です。

革新的な、そのパズルのようなデザインは、過去前例が無いほどに自由です。

このアイデアと、ロゼ社の持つ最高度の製造技術が合わさる事で、ようやくこのソファが現実のものとなりました。

このCONFLUENCESは、2Pサイズです。

日本が世界に誇る「ウルトラスエード」を張地に選択しています。

ウルトラスエードとこのソファの融和性は非常に高く、おすすめの組み合わせとなります。

シンプルなラインを保ちつつ、複雑な形状を表現する「CONFLUENCES」。

発色の良さ、そして手触りの心地よさを高いレベルで保持しているウルトラスエードが良く似合います。

淡い色でも発色がとても良いので、シルエットもよく映えます。

ソファはくつろぎを与えてくれます。

しかしニグロ氏がデザインしたこのソファは、くつろぎと共にコミュニケーションツールとして、

ふれあいと調和をもプレゼントしてくれるのです。

特別な時間が、もっと素敵なひと時になる予感がしますね!

CONFLUENCES 2P

Desingned By Philippe Nigro

W 175 D 104 H 85