自然美を持ち合せた“無垢の翼” ODESSA

2016/02/15

自然美を持ち合せた“無垢の翼” ODESSA

洗練された無駄の無い美しさにフォーカスしたデザイン。
ヨーロッパの木工技術が生み出した無垢の翼や鋳造成形による耐久性の高い脚、ウォールナットの天板の自然美は秀逸です。
 

ODESSAのウォールナット天板は「白太(しらた)」と「赤太(あかた)」の2種類の木材を使用しています。
左が白太、右が赤太です。
2色のグラデーションが天板をより綺麗に表現しています。
自然が生み出す色はあたたかみがあり、その木目と発色をずっとみていると吸い込まれそうなくらい圧倒されます。
白太は柔らかく赤太は堅くて水や湿気にも強いそうです。
近年、“DIY (Do It Yourself)”が流行しておりますが、
屋外使用される棚や雨風に晒される部分を造られる際は赤太が適しているそうです。

こだわりの技法を駆使した美しいウォールナットの天板は

このダイニングテーブルODESSAを見た瞬間から、

視覚と体全体に存在感と“自然美”を感じさせます。

セラミックタイプのODESSAです。

より洗練されたエレガントな印象です。ウォールナットも素敵ですが

セラミックもとても綺麗です。

 

飛行機の翼をイメージしてデザインされた天板のフォルム。

このように手間をかけて端部を処理した素敵なウォールナット天板は他に無いでしょう。

厚さのある頑丈な天板とスチール脚に組み合わされた精妙なビジュアルは、質の高さを存分に感じて頂けると思います。

 

 

 

只今リーン・ロゼ大阪ショップ3Fで展示させて頂いております。

皆さまのご来店を心よりお待ち致しております。